
01従業員30名規模の
従業員30名規模の
製造会社
既存のSFA・CRMから乗り換えた事例
営業活動を記録して終わりにしない。
営業3指標で営業の現在地を可視化し、
次に動くべき営業活動まで示すSFA/CRM。
進捗報告が主観的で、
月末になるまで着地が読めない。
全体像を知るために、
毎回いくつも画面を開いている。
時間の配分が感覚頼みになり、
伸ばせる顧客が後回しになる。
標準設定だけでは自社独自の業務プロセスに
フィットしづらい場合があります。
Aquamicro Naviは、営業活動を記録・管理するだけのシステムではありません。営業状況を可視化し、優先順位を判断し、次に何をするべきかが分かるところまでを担います。
案件情報とコンタクト情報から3つの指標を自動で算出。チーム全員が同じ物差しで現状を共有できます。
アプローチ → 商談 → クロージング → 受注 → サポート。案件がいまどこにいるのかを標準化されたステータスで把握し、担当者ごとの主観的な判断を排除します。
顧客と商品の組み合わせから、どこを伸ばすべきかを把握。アンゾフ成長マトリクスの考え方で、既存深耕と新規開拓のバランスが見えます。
受注確度や重要度から案件をA〜Dに分類。いまどの案件を優先して追うべきかを判断できます。



案件ランク(A〜D)
Aランク案件が10件、
うち3件が1か月以上停滞
停滞している3件を
今週の重点フォロー先に設定する
新規・既存 × 商品
新規開拓の商談比率が
全体の◯%にとどまる
新規開拓の活動量を
増やすよう配分を見直す
ステージ
商談・クロージング段階の
案件が目標に対して不足
上流の商談数を増やす指示を出し
月内の動きを変える

展示会や初回訪問で受け取った名刺が、その場でそのまま営業データになります。

自由に作れるが、
高額で大規模になる
基本機能を使いながら、
自社に合わせて拡張できる
導入しやすいが、
標準設定の制約がある
フルスクラッチほど大掛かりではない。
パッケージほど制約されない。
※標準機能だけでもご利用いただけます。カスタマイズはオプション対応です。
連携した画面切り替えで、案件別フォーキャストを確認し、ランク別の位置情報を確認できます。



同じ案件を、別の視点からすぐに確認できる。
この画面の行き来が、他社にはない使いやすさです。
顧客
顧客一般的な営業管理とはまったく異なる業務フローを、
3画面で管理できる形に構築しました。

営業活動の進捗管理から、
部品発注・組み立て・納品まで

新規開拓の支援から、
仕入れ・販売までを1つの画面で

数か月〜数年にわたる
工事案件の進捗を途切れさせずに管理
名刺画像から顧客情報と案件情報を登録
顧客との接点履歴を時系列で蓄積
進捗・受注予定額・履歴を一覧で管理
アプローチ前の見込み客をアタックリストとして登録
案件の進捗ステータスを標準化
A〜Dで優先度を判断
案件の状況を視覚的に把握
ステージ別に受注見込みを予測
活動実績を自動集計してレポート化
売上構成と顧客特性を可視化
訪問先を地図上で確認
会社情報の自動取得と要約・翻訳
| 項目比較 | Aquamicro Navi | 一般的なSFA/CRM | 大規模SFA/CRM |
|---|---|---|---|
| 操作性(画面の行き来) | ◎ | ◯ | △ |
| 営業判断の支援(営業3指標) | ◎ | △ | ◯ |
| AI支援 | ◯ | ◯ | ◎ |
| 個別カスタマイズ | ◎ | △ | ◯ |
| スマートフォン活用 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 業種独自プロセスへの対応 | ◎ | △ | ◯ |
| 大規模組織への対応 | ◯ | ◯ | ◎ |

既存のSFA・CRMから乗り換えた事例

新規開拓から仕入れ・販売までをひとつの画面で管理できるようにした事例

問い合わせから入居までの独自フローをカスタマイズで構築した事例
現在の営業のやり方をうかがい、業務を整理したうえで初期設定を行います。必要に応じてカスタマイズで補い、導入後は運用が定着するまで設定の見直しと改善に対応します。
料金はID数・カスタマイズ内容・ご利用規模によって異なります。
詳細はお問い合わせください。